今回のプッツン石原騒動に対して、明石屋さんまがテレビ番組で心境を告白した。
ここはいろいろ話さず、きっぱりと認めて堂々としているべき。
しかし、いろいろ苦言が出てしまったそうな・・・
石原真理子氏いわく、さんまは今度の出版に際して、直接連絡した3人のうちの一人だそうだ。
「電話チョイスしてくれてありがとう」 とおどけて見せたのはいいけれど、
石原に自分のことを 「ふみ」 と呼ばせていないことを必死に訂正したらしい。
そんなに深い仲だったわけではない・・ということが言いたいのか。
まあ何しろ、もうあまりしゃべらないでもいいのではないか?
石原真理子氏も、もう芸能界にはいられないだろうし、またいようとも考えてないから
今回出版に至ったのだろうから。 相当の覚悟の上の決断だったろうし・・・
『蜂の一刺し』 なんていう懐かしい言葉が思い出される。
ミツバチは一刺しで自らの命も落とす
さて、石原はミツバチかスズメバチか
